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「ここん所隠しますね」春野恵、胸元に視線を感じて“防衛反応” ケンコバ「なんやそれ!!」

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「ここん所隠しますね」春野恵、胸元に視線を感じて“防衛反応” ケンコバ「なんやそれ!!」 芸能 AbemaTIMES/バラエティ

「ここん所隠しますね」春野恵、胸元に視線を感じて“防衛反応” ケンコバ「なんやそれ!!」
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  •  1月26日(土)深夜0時、AbemaTVで放送された「全日本〇〇グラドルコンテスト -アビリティ-」にホラー系映画で活躍する春野恵が出演。「全日本演技派グラドルコンテスト」二回戦で、船越英一郎、及川光博らと“エア共演”する怪演技を披露し、視聴者、スタジオを沸かせた。

     2008年、映画「口裂け女2」でデビューした春野は、これまで数多くのホラー作品に出演し、惨殺される女性役をこなしてきた。そんな彼女に与えられた演技課題は、「お父さん」というセリフを、「商店街で偶然出会ったとき」「生き別れた父親にあったとき」それぞれの状況で言う、というもの。

     「商店街」の演技を終えたところで、審査委員の井筒和幸監督から「どんなことを考えていたのか」という質問が寄せられると、春野は「船越英一郎さんをイメージして」と回答。一回戦で春野の演技力を高く評価していた井筒監督は「(声の)キーが高かった」とリテイクを要求し、春野も再演技では監督の要求に応えてみせた。

     続く「生き別れた父親」では、春野は恐怖に顔を引きつらせながら後ずさりし、追いつめられたところで「お父さん?」と発した。解説を求められると「ゾンビに追いかけられていて、それがお父さんだった」としたうえで、“ゾンビお父さん”には及川光博をイメージしていたと説明。再び井筒監督から「船越さんのイメージで」とリテイクを要求されたが、春野は同じような演技を繰り返し、「お父さんが崖のほうに追いかけてきた」と説明した。やりすぎない演技を求めていた井筒監督もこれには苦笑いするほかなく、MCの麒麟・川島明からは「船越さんの使い方が下手だな」と突っ込まれる有り様。

     春野は自身の演技を「120点」と振り返ったが、運営委員長のケンドーコバヤシから「どんなハートしとんねん!」と突っ込まれるなど、二回戦突破はならず。視聴者からは「おもしろ枠おとすなよ、バラエティだぞ」など、敗退を惜しむコメントが寄せられた。また冒頭、ステージに立った春野はケンコバに対して「この辺りに視線を感じて」と突然切り出すと、「ここん所隠しますね」とバストトップを隠すジェスチャーを踏まえて一方的に宣言。まるで犯罪者扱いにケンコバは「なんやそれ!!」と声を荒げていた。

    (C)AbemaTV


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