1窓際政策秘書改め窓際被告 ★2019/07/15(月) 00:50:37.86ID:XVe3ZYYd9 手錠・腰縄さらさない配慮広がる 各地の地裁 「人権考慮」

 刑事裁判の法廷で、被告に付けられた手錠と腰縄が傍聴席から見えないように
裁判所が配慮する例が増えている。手錠・腰縄姿で入退廷させられた元被告が
国家賠償を求めた訴訟で、被告への配慮に言及した大阪地裁判決(5月)が
影響したとみられる。各地の弁護士会は「推定無罪の原則に沿った対応だ」と
評価し、統一的なルール作りに向けた動きも出始めた。

 12日に大阪地裁であった、覚せい剤取締法違反事件の判決公判。
法廷に入った女性被告(20代)は入り口… (この記事は有料記事です。)

毎日新聞・会員限定有料記事
(2019年7月14日 18時50分、最終更新 7月14日 21時19分)
https://mainichi.jp/articles/20190714/k00/00m/040/177000c

法廷で被告の手錠腰縄姿が傍聴席から見えないようにした一例
https://cdn.mainichi.jp/vol1/2019/07/14/20190714k0000m040166000p/9.jpg