
1:2026/10/12(月) 07:31:22.68 ID:2WmUSPVy0
実業家の“ひろゆき”こと西村博之氏が10日、自身のX(旧ツイッター)を更新。将棋界で女性が棋士の資格を得られる新たな制度をめぐり、私見を述べた。
将棋の女流棋士・西山朋佳白玲が10日、第6期白玲戦七番勝負で4勝1敗で防衛し、白玲通算5期を達成。日本将棋連盟が昨年新設した「白玲を通算5期獲得すれば棋士に編入できる」規定の基準を満たし、女性として初めて棋士資格を獲得した。
ひろゆき氏は、このニュースを伝える朝日新聞将棋取材班の公式Xのポストを引用したうえで、「男性のように奨励会で勝ち抜いて棋士になったわけではなく、女性同士で戦って連勝すると棋士になれてしまう謎制度」と、疑問を呈した。
(省略)
男性のように奨励会で勝ち抜いて棋士になったわけではなく、女性同士で戦って連勝すると棋士になれてしまう謎制度。 「女性は劣ってるから下駄を履かせる」という偏見が広まるので、アメリカではアファマーティブアクションと呼ばれる優遇措置は廃止に向かってます。
— ひろゆき (@hirox246) October 10, 2026
続きを読む
Source: http://matometanews.com/
powered by Auto Youtube Summarize
