ノーベル平和賞ピレイ氏、日本の特定秘密保護法の成立に口出ししていた

1:2026/10/10(土) 14:06:08.95 ID:MPxMIBBk01010

!extend:checked:vvvvv:1000:512:donguri=0/2

2026年のノーベル平和賞受賞が決まったナバネセム・ピレイ氏(85)は国連人権高等弁務官時代の2013年、当時日本の国会で議論が進んでいた特定秘密保護法に対し、「秘密の定義が明確ではなく、政府が不都合な情報を秘密として指定してしまう可能性がある」と懸念を表明していた。その上で、「急いで法案を成立させないよう政府と国会に促したい」とも語っている。

(省略)

全文
https://sankei.com/article/20261010-UXFX3RBDIBL6LP2CQTPWL4XBL4/


続きを読む
Source: http://matometanews.com/

powered by Auto Youtube Summarize

おすすめの記事