東大が平安京エイリアン以来の大快挙。新型素子で計算力1000倍。1時間のダウンロードが1秒

1:2026/05/15(金) 16:55:14.83 ID:I5jUMc/n0

コンピューターの処理速度1000倍へ、東大が素子開発 発熱せず稼働

東京大学などの研究チームはコンピューターなどに使う半導体チップの情報処理速度を1000倍速くする素子を開発した。熱が生じにくく、消費電力の低減につながる。2030年までに実用的な試作チップの開発を目指す。

この技術を応用すれば「例えばダウンロードに1時間かかっていたデータが1秒で処理できる可能性がある」(東大の中辻知教授)という。研究成果は米科学誌「サイエンス」に掲載された。

(省略)

全文
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOSG132XK0T10C26A5000000


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Source: http://matometanews.com/

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