陸自ヘリ引き揚げ 機体主要部分

沖縄県・宮古島周辺で陸上自衛隊のヘリコプターが消息を絶った事故で、民間作業船が2日朝から海底に沈んでいた機体の主要部分の引き揚げ作業を始めた。今後、陸自はフライトレコーダー(飛行記録装置)の有無を確認するとともに、機体の損傷状況を調べ、事故原因の解明を目指す。【撮影・本社ヘリから上入来尚】2023年5月2日公開
関連記事は→https://mainichi.jp/articles/20230502/dde/001/040/023000c

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